【泣ける….】「女は大学に行くな…。」と神戸女学院大学の広告あり….その真相を最後まで読んで下さい!

感動, 泣ける, 衝撃, 話題

「女は大学に行くな、」と、

神戸女学院大学の広告あり!

それを見て泣きそうになった!

最後までお読みになると分かります。

「女は大学に行くな…。」と神戸女学院大学が…。

一瞬ドキッとするキャッチコピーです。

続きを読むと…。

「女は大学に行くな、という時代があった」

という1文であることが分かります。

この広告は、「女は大学に行くな」で終わっている訳ではありません。

そういう時代があった。

その時代を乗り越えて、現在に至っていると言うことです。

これは、この春大学に入学する方に向けた、

神戸女学院大学のメッセージだったのです。

このメッセージ広告を見て、泣きそうになった!

このメッセージ広告を見て、泣きそうになった、

目頭が熱くなったという、Twitter民がいました。

「私は、未だ私を知らない」

というキャッチコピーで、

向学心を燃やして貰おうという意図が、

Twitter民を感動させました。

「女は大学に行くな、という時代があった」

神戸女学院大学は、

「人生は、いつだって、途中なんだ」

とも、仰っています。

まだまだ、可能性を秘めたものを誰しもが、

ご自分の内部に持っています。

神戸女学院大学が交通広告を打った理由

神戸女学院大学は、これまで積極的に

広告を展開しなかったそうです。

交通広告という媒体を選んだのは、

新しい施策として、掲出したそうなのです。

神戸女学院大学が、本当に伝えたいのは、

「『正解がない』。その不確かさを、自由として謳歌するために。」

という事でした。

ネットの反応

・「不安ではなく、自由を謳歌しろ!ってか」

・「分かりにくいよなぁ。」

・「学問に対する姿勢と言うことなのか。」

・「大学で学ぶことの本質を問う交通広告でもあるんだよね」

などの声が寄せられました。

神戸女学院大学が交通広告という

新しい試みを、今回、実行しています。

『正解がない』⇒自由として謳歌する事。

それが、広告の本質と理解して下さい。

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