【 江原啓之の名言 】人生は出会いと別れの連続です!長続きする人間関係の極意は「腹六分」

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【 江原啓之の名言 】人生は出会いと別れの連続です!長続きする人間関係の極意は「腹六分」

【 優しくなれる!江原啓之の名言 】

(1)

あなたには、
持って生まれた、

あなただけのすばらしさが
必ずあります。

(2)

つらいことがあっても
道半ばで諦めないでください。

人生はいつからでも
やり直しがききます。

(3)

他人や世間が
どう思うかは、
二の次、三の次。

そんなふうに
考えるくらいで
ちょうどいいのです。

(4)

何でも白黒はっきりさせようと
焦りすぎることはありません。

「流れにあわせて待つ」
ということも時には
必要なのです。

(5)

人には言えないような
苦しみが襲ってきたとしても、
不安にならないで。

あなたに乗り越えられない
ことはやってきません

(6)

今あなたがどんな心境でいるか。

どんな人と出会っているかは、
あなたの波長をそのまま
映し出しているのです。

不平不満があるなら、
他者のせいにするのではなく、
自分自身の波長を
まず見つめ直しましょう

(7)

この世に生まれた以上、
精一杯生き抜くことが大事
なのに、日々への感謝を
失いがちになっていませんか

(8)

あなたがなにか
人から言われて傷ついても
ビクビクしないでいいのです。

あなたが狼狽すればするほど
相手はあなたにくって
かかってきます。

根も葉もないことならば、
放念するのが一番です。

(9)

「一日は一生の縮図」です

一日一日の積み重ねが人生であり
今日を大事にすることが
一生を充実させていくのです

(10)

孤独に強くなることは
人生を充実させるにも
とても重要なことです

(11)

誰にも理解されない…
とふてくされてはいけません

あなた自身がまずあなたを理解し
一番の味方になることが
大事なのです

(12)

どんなに親しい間柄でも
甘えすぎてはいけないし
甘やかしすぎてもいけないのです

(13)

あなたに意地悪してくる人がいても
相手にしすぎないでください

その人は、幸せではないのです

心が寂しいのです

(14)

長続きする
人間関係の極意は「腹六分」

なれ合いになっていくと
お互いにぶつかることのほうが
多くなりやすいのです

(15)

人生は出会いと別れの連続です

(16)

行動を起こす際に
迷うことがあったら
それは大我か小我かを
見つめ直してください

自分のことを守りたい
という想いがあるうちは小我

誰かのために行動しようと
思えるなら大我です

(17)

つつがない人生より
波瀾万丈の人生のほうが
「魂」にとっては
大きな学びになるのです

試練を恐れないでください

(18)

自分のなかの
「天使」と「悪魔」が
せめぎ合う瞬間は
誰にでもあるものです

誰も見ていないからいいや…
と思うかもしれませんが
守護霊はいつでも見ています

(19)

どうしてこんなひどい人と
出会ったんだろう?と

釈然としない出来事が
あるかもしれません。

まず、あなた自身の波長が
低くなっていないかを
よく分析してください

(20)

あなたに
意地悪してくる人がいても
相手にしすぎないでください

その人は、
幸せではないのです
心が寂しいのです

(21)

人生には、
自分自身の魂の器を上回る
試練は訪れません

魂の幼い人に、
大きな試練は
与えられないのです

もし大きな試練に見舞われたら
「それだけ自分の魂の器は
大きいと見込まれているのだ」と
自信を持っていいでしょう

(22)

幸せは、
自分の心のなかにしか
芽生えません

幸せかどうかは
他人が決めるものでもなければ

人との比較のうえで
決まるものでもないのです

(23)

「どうして私だけが
こんなに辛いんだろう」と
嘆きたくなってはいませんか?

けれども、
その試練こそがあなたを
成長させてくれているのです

意味のない問題は起こりません

(24)

どんなときも
明るく朗らかな
笑顔を忘れない

笑顔はその場の雰囲気を
がらりと変えるエナジー
を持っています。

その明るさは
「相手のため」に示す
思いやりなのです

- 江原啓之さん -

■ スピリチュアルブームの元祖!

今回は、江原啓之さんの名言を集めさせていただきました。

江原啓之さんといえば、美輪明宏さんと

コンビを組んで出演された「オーラの泉」を

思いだされる方も多いのではないでしょうか?。

当時はまだ髭をたくわえていて、しゃべり方も

今よりきつかったので、かなりワイルドでしたよね。

出版不況の最中にポッとでの中年のおじさんの本が

100万部を超えるベストセラーとなったわけですから、

世間が放っておくわけがありません。

確か当時まだ40歳になったばかりくらいだったと

思うのですが、毎月のように本が出版されていて、

多いときには1ヶ月に2~3冊出てました。

しかもこれらがほぼ全て連続してベストセラーとなり、

スピリチュアルブームの旗手として一躍時の人となりました。

執筆活動だけでなくテレビ、ラジオ、講演などで

スケジュールがぎっしり詰まっていて、

毎日てんてこまいだったそうです。

江原啓之「縁は突然のようにやってくる!?」

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