『ゲーム依存』は病気と認定!ゲームは美化されない!「野球」とか「サッカー」の場合はひたすら美化される….

知って欲しい事, 衝撃, 話題

ゲーム依存のこれ。

『ゲーム』を『野球』とか『サッカー』に

当てはめて考えても、それでも病気というなら正当だ。

何事も、たったひとつの何かに

依存するのは不健全なのである。

しかしながら、現状では『野球』とか『サッカー』の

場合はひたすら美化されるのではないだろうか。

【マンガ】で分かるネット・スマホ依存症「ゲーム依存症のチェックテスト」

「インターネットゲーム障害」の診断基準を、

あらためてまとめますと、こうなります。

1 ゲームをしていない時でも、ゲームのことばかり考えてしまう。

2 ゲームができないときに、イライラやソワソワしてしまう。

3 ゲームをする時間がどんどん増えている。

4 ゲーム時間を減らす必要を感じ、そしてそれでも減らせなかった。

5 ゲーム以外の趣味や娯楽が楽しくなくなってきた。

6 生活・社会的に問題があり、そうだと分かっていても、ゲームを続けてしまう。

7 家族などに対して、ゲームの使用時間についてウソをついたことがある。

8 ネガティブな気分を解消するために、ゲームをしたことがある。

9 ゲームをすることで、大事な人間関係・仕事・勉強などが

おろそかになったことがある。

これが5つ以上YESになると要注意です。

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