スーパーマリオに関する衝撃の真実8選…知りたくなかったとネットでは話題に。。。。

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スーパーマリオに関する衝撃の真実8選

マリオと言えば、任天堂のオリジナルゲームキャラクターで

スーパーマリオブラザースシリーズや

マリオカートシリーズなど、

日本のみならず世界中で知られていますよね。

リオオリンピックの開会式では

リオから東京がバトンを受け取る際に

クールジャパンの象徴として安部総理大臣が

コスプレしたことも世界中で話題になりましたよね。

引用:https://twitter.com/JeffDLowe/status/767527669928001536

そんな超人気キャラのマリオですが、実は黒い噂もあるんです…

1.実は大量殺人者!?

マリオと言えば空中などに浮かぶ沢山のブロックを

拳で破壊していくのが醍醐味の一つ。

マリオの殺人疑惑にはブロックが関わっているそうです。

実はマリオ達が暮らす「キノコ王国」には

マリオやピーチ姫しか人間が出てきません。

それは魔法によって人々がブロックに変えられているからだそうです。

じゃあマリオが壊しまくっているブロックって・・・

2.名前の秘密

実はマリオは開発段階では名前がなく

ジャンプマンと呼ばれていました。

現在ではおなじみとなった配管工という職業も

元は大工の設定だったそうです。

マリオにはちゃんとフルネームの設定があります。

それは『マリオ・マリオ』

始めはファーストネームしか決まっていませんでしたが、

弟のルーイジも出てくるのにゲームの名前が

スーパーマリオブラザーズだったので、

苗字はマリオじゃないとおかしいよね?

という理由から来たそうです。

ルイージのフルネームは『ルイージ・マリオ』

実はこの命名には良く知られている説と

それとは別の説もあるそうです…

3.倉庫の持ち主への謝罪のため付けた名前?

実はマリオという名前は任天堂アメリカにいた

マリオという名前の社員さんがキャラクターと

非常に似ていたため、

マリオと名づけたという説が有名です。

しかし、都市伝説があります。

スーパーマリオの発売前、任天堂は

「マリオ・セガーリ」という実業家から

倉庫を借りていましたが、賃料の不払いが

続いてしまいセガーリさんを怒らせてしまいます。

セガーリさんの怒りを静めるために

ヒーローであるキャラをマリオと名づけたというのです。

この件に関してはセガーリ氏も

任天堂も否定も肯定もしていないとか…

4.口ひげを生やしたのは仕方なく?

マリオと言えば、立派な口ひげと帽子、

オーバーオールがトレードマークですよね。

このデザインもドット絵で再現したときに認識しやすいようにと

仕方なく採用されたものなのだとか。

5.実はマリオの1作目はドンキーコング

マリオと言えば、スーパーマリオブラザーズですが、

実は他の作品で先にデビューをしています。

その作品とはドンキーコング。

こちらもとっても有名なのでプレイしたことが無くても

知ってる方も多いのではないでしょうか?

6.マリオは悪役だった?

実はマリオ、ドンキーコングではなんと悪役でした。

悪役マリオによって幽閉された、息子(ドンキーコングJr.)を

ドンキーコングが助けに行くというストーリーだったのです。

7.初期設定のマリオは銃を使っていた

横スクロールのシューティングステージもありました。

空を飛ぶときはジェットパックを使い、

銃で敵を一掃したそうです。

銃が出てくると何か一気に生々しい感じになりますよね。

8.パワーアップキノコは実在する

マリオが食べると身体が大きくなるパワーアップキノコ

通称赤キノコですが、実は実在するそうです。

コロンと丸いフォルムに白い点々が、実にそっくりですよね。

「Amanita muscaria」 という名前で

和名はベニテングタケです。

食べると嘔吐や下痢、幻覚が現れるそうです。

パワーアップはしないので絶対食べちゃだめです。

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