「何コレ、あの頃の苦労を返して…!」九九を覚えるための表がわかりやすいと大絶賛!

衝撃, 話題

小学2年生で習う九九。

多くの方が子どものころに呪文のように唱えて、

頭に叩き込みながら覚えていたのではないでしょうか。

そのおかげもあり、大人になった今でも

九九はしっかり覚えており、

様々な場面で活躍しているかと思います。

このように算数や数学で基礎となるだけあって、

ここで躓いてしまうと後で大きく後悔してしまうどころか、

社会では取り残されてしまうことも…。

そんな日本社会で生きて行く上で大切な九九。

まうどん 4/2は世界自閉症啓発デー(@mauzoun)さんが考えた

「九九おぼえ表」が画期的過ぎると話題になっています。

こんなもの子どもの頃に欲しかったと注目を集める、

九九おぼえ表をご紹介します。

まずは空欄に数字を埋めていくところから始めましょう。

埋め終わったらこんな感じになります。

なるほど、縦に見ても横に見ても分かりやすくて覚えやすい!

さらには、表を読み取る訓練にもなりますよね。

でも、少し味気ないかも。

そこで色を加えることにしてみましょう。

これなら、飽き性の子どもでも楽しく勉強ができそうです。

まうどん4/2は世界自閉症啓発デーさんが公開した

画期的な覚え方を見て、

多くの称賛のコメントが寄せられています。

どうしてこんな方法に今まで気が付かなかったのでしょうか。

叩き込みの教育って、結局は応用問題を

苦手とする子どもを生み出してしまうことに繋がってしまいます。

これなら想像力を膨らませることができるので、

子どもたちの学習意欲も湧いてきそうですね。

大人になっても使い機会の多い九九。

お子さんがいる家庭では是非試してみてくださいね。