これが水道管の中身!?衛生面を案じる人が続出する中、ツイッターで衝撃の結末を迎える!

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2016年時点で日本の水道普及率はなんと

97.9%にも及んでおり、全ての水道管を繋げると

約66万km(地球の約16週分)にものぼります。

人の住む場所であればほとんどどこでも水道管が

埋められているということになりますが、

これだけの長さの水道管を全て管理しきるというのは難しいようです。

水道管の法定耐用年数は40年とされていますが、

約8万kmの水道管は設置されてから40年以上が経過しています。

もちろん、放置しているというわけではなく

毎日どこかの水道管が交換されていますが、

交換対象となる全ての水道管を交換するためには

約130年ほどかかるとされています。

そして、ツイッターに水道管(?)の写真投稿したユーザーが現れ、

その水道管の内部があまりにも衛生的に問題が

ありそうだったため話題となっています。

しかし、その道に詳しい人が面白いリプを送っています。

老朽化した水道管?

水道管と思われる内部は錆びだらけで

とても飲める水を運んでいるとは思えません。

不安になるユーザーが続出するなか、

このような見解を示す人物が現れました。

なんと、配管の形状から水道管ではないそうです。

このリプが無かったらみんな水道管だと

信じていたと思いますが、やはり配管に詳しい人からする

と簡単に見分けがつくようです。

twitterの反応

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