【危険生物】『赤いクワガタ』に要注意!体液が有毒で皮膚につくとかぶれや水ぶくれに!

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危険生物「赤いクワガタ」要注意!

生息域が拡大、体液でかぶれ

記事によると…

触ると水ぶくれなどの症状を引き起こす昆虫

「ヒラズゲンセイ」が京都や滋賀で生息域を広げている。

四国など温暖な地域で見られた種だが、

生息域が年々北上してきた。

専門家は見つけても触らないように呼び掛けている。

ヒラズゲンセイは、ツチハンミョウの一種で

体長約2、3センチ。

真っ赤な体とクワガタのような大あごが特徴で、

6、7月に成虫になる。体液が有毒で、

皮膚につくとかぶれや水ぶくれを引き起こすことがある。

クマバチに寄生し、クマバチが好むサクラや

巣を作る古い木造家屋など、多様な場所で見られるという。

初宿学芸員は「目立つ虫なので、特に子どもが

間違って触らないよう気をつけてほしい」と呼び掛けている。

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twitterの反応

ネット上のコメント

・赤いのはそもそもヤバいから触りたくもない

・珍しい!なんて捕まえようとしたら大変なことになる!

・見出しが悪い。「赤色でクワガタのような見た目」と「赤いクワガタ」ではまったく意味が違う。誤ニュースレベル

・米津玄師みたいな名前だな

・キノコもそうだけど綺麗な色の動植物ってほどんど毒持ってるからコレ注意な

・そもそも、この虫は、滅多に見ることが無いので、発見しただけでニュースです。

・子供が間違えて触るのが一番怖い😩

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