「教育委員会は大ウソつき」15歳男子生徒が自殺、いじめ加害者だけを守ろうとする学校の対応に絶望か

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“教育委員会は大ウソつき” 15歳男子生徒が自殺 埼玉 川口

記事によると…

埼玉県川口市の中学校に通っていた当時いじめを受けたとして、

自殺未遂を繰り返していた15歳の男子生徒が、

8日、自殺したことが分かりました。

いじめについては、市の教育委員会が調査を進めていましたが、

生徒の部屋には、「教育委員会は大ウソつき。

いじめた人を守ってウソばかりつかせる」などと書かれた

ノートが残されていたということです。

小松田さんは中学1年生だった3年前、

部活動の先輩や同級生から悪口や仲間はずれなどの

いじめを受けたと訴えましたが、学校の対応に失望し、

自殺未遂を3回繰り返したということです。

ノートには、「教育委員会は、大ウソつき。いじめた人を

守ってウソばかりつかせる。いじめられたぼくがなぜこんなにも

くるしまなきゃいけない。ぼくは、なんのためにいきて

いるのか分らなくなった。ぼくをいじめた人は、守ってて

いじめられたぼくは、誰にも守ってくれない。

くるしいくるしいくるしいくるしいつらいつらい。

ぼくの味方は、家ぞくだけ。くるしいつらい」と書かれていました。

twitterの反応

保身に走り無垢な子供を何人も犠牲に(`Δ´)

そろそろやめませんか( 。゚Д゚。)

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