台風15号の被害が続いている千葉県。JALが行なった意外な対応が話題に!柔軟な発想に驚きの声!

未分類

9月8日から9日にかけて上陸した台風15号は、

千葉県に甚大な被害を与え今もなお停電や断水が続いている地域が多数あります。

被害が長引く事で健康面の心配もますます増える一方です。

そんな中、個人や企業などから様々な支援が行われています。

1週間ほど経過した13日、JALは停電と断水が続く

千葉県多古町の老人福祉施設2か所に向けて、

成田空港から除雪作業車を派遣しました。

今回派遣された除雪作業車は、

まだ薬剤を使っていない新車だったそうです。

そして、実行に至ったのはJALの社員さんが

「除雪作業車を入浴用のお湯に使えないか」という提案を受け、

被災地まで公道を走れるよう除雪作業車の仮ナンバーを取得したと言う事です。

twitterの反応

この記事が気にいったら、コメントしてね!!!

未分類