韓国与党が公表した“東京五輪会場周辺の放射性物質地図”、捏造データを掲載していたことが判明…14万ベクレル → 205万ベクレル

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韓国与党の放射性物質マップ、データ改竄か 五輪会場周辺

記事によると…

韓国与党「共に民主党」の議員らが来年の東京五輪の

競技会場周辺の放射性物質の検出量を示した

地図を公表した問題で、同党が利用したとする

データを所有する日本国内の団体が

「われわれの情報から作製されたことは事実に反する」

として同党に抗議したことが30日、分かった。

この団体は、東京電力福島第1原子力発電所の事故を契機に、

1都16県で土壌汚染調査を行っている「みんなのデータサイト」(福島市)。

共に民主党の「日本経済侵略対策特別委員会」は

9月26日に記者会見し、福島第1原発を中心に

汚染が同心円状に広がっている地図を公表。

朝鮮日報によれば、数値は「みんなのデータサイト」に

公開されている資料から引用したという。

共に民主党の地図が「福島県営あづま球場」(福島市)

周辺で土壌1平方メートルあたり205万ベクレルの

放射性物質が検出されたとしているのに対し、

みんなのデータサイトが今年行った調査では14万ベクレルだった。

みんなのデータサイト 阿部浩美共同代表は産経新聞の取材に対し、

「あづま球場の数値は一桁違うし、汚染が同心円状に広がるのは

科学的にあり得ない。われわれが測定した数値を改竄(かいざん)

して発表され、名誉を毀損(きそん)された思いだ」と語った。

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twitterの反応

東京オリンピックはボイコットしてください。

嘘つき外国人入国禁止です。

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