【八ツ場ダム】産経新聞『かつての当事者から「反省」の言葉は聞こえず批判に反論する発言が目立ちます。』

びっくり, 衝撃, 話題

「八ツ場」に野党ピリピリ 神経質に反論、“反省”の言葉なし

記事によると…

旧民主党出身の議員が「八ツ場(やんば)」との

言葉に神経質になっている。政権時代に「無駄な公共事業」として

建設凍結に動いた八ツ場ダム(群馬県)が台風19号で

一定の治水効果を発揮したとされるためだ。

しかし、かつての当事者から「反省」の言葉は聞こえず、

むしろ批判に反論する発言が目立っている。

twitterの反応

チャンネル登録お願いします。

この記事が気にいったら、コメントしてね!!!