「会社員が邪魔だからコンビニの使用を禁止しろ!」会社側が理不尽なクレームを受け入れた結果、思いもよらない結末に!

衝撃, 話題

消費者が不快に感じたことを企業側に

伝える時にはクレームとして対応されますよね。

もちろん企業側からするとクレームは

消費者からの声として聞き入れて今後の対応に活かすことが

できますが、中には悪質なクレームもあります。

とある会社にきたクレームも実は理不尽で悪質なクレームでした。

それは

「コンビニ前にいる会社員が

邪魔だから会社員はコンビニを使うな」

というもので到底聞き入れにくいものですが

会社側はそのクレームを聞き入れて対策をしました。

その結果、まさかの結末となりコンビニの

近隣住民が困る事態になってしまったのです。

クレームによって訪れた悲惨な結末

とある会社の近くにはコンビニがあり、

連日多くの人たちがそのコンビニを利用していました。

実際コンビニ側も会社員達が多く利用するということを

見据えてそこにコンビニを開店したことでしょう。

しかしある時、その会社にこんなクレームが届きました。

「社員がコンビニの前にたくさんいて

私たちの買い物の邪魔だ!使用禁止にして」

一見すると理不尽極まりないクレームですが、

なんと会社はそのクレームを受理し、

会社員がコンビニを使うのを禁止にしました。

恐らく近隣の住民とのトラブルを避けたいと思ったのでしょう。

すると…

なんとコンビニは急激に経営が

悪化したことで閉店してしまいました。

その結果、近隣住民達までコンビニが

使えなくなるという結果になってしまったのです。

この一連の出来事についてネット上からは

様々な意見が寄せられました。

このように理不尽なクレームは結果として

住民達にとっても最悪な結末になってしまいました。

悪質なクレームは本当に良い事は何一つありません。

このクレームを言った人も時間を変えるなり対策は

いくらでも取れるはずだったのに、

そこまで考えられなかったのでしょう。

クレーム問題というのはこれからも

考えていかなくてはならないことですね!