【とんでもない一言】ピンクに染められた子猫が死亡!?飼い主の女性のとんでも発言に非難殺到….

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ロシアに暮らすレナ・レニーナさんという

当時35歳の女性が起こした驚愕の出来事。

ピンクが大好きな愛好家が集い、それを自慢し合う

「Pretty In Pink」なるパーティ・イベントに参加していたレナさん。

彼女の腕には、毛をショッキングピンクに

染め上げられた子猫が抱かれていたのです。

これだけでも驚きですが、その後思いもよらない

ニュースが発信されると様々な憶測を呼び大炎上しました。

世界中の愛猫家や動物愛護団体を激怒させるとともに、

世界中の人々を震撼させた出来事をご紹介します。

ピンクに染められた猫

パーティーが催された後日、衝撃のニュースが届きます。

レナさんの猫は身体をなめ続けたことで

有毒物質が蓄積し、ついに死亡したというのです。

レナさんがこだわり続け、ピンク色になることを強要された猫。

染料そのものが有害で、猫の弱い皮膚や神経に

強い刺激とストレスを与えていたことは

誰の目から見ても明白でした。

近所の住民はロシアのメディアに、猫がカラーリングを

嫌がってか一晩中ヒステリックな鳴き声あげていたと証言。

様々な情報が報道される中で、ついに張本人の

レナさんはこのように主張を始めました。

「獣医からもすすめられた。

ピンク色には癒しの効果があり、

その染料が栄養を与えるため、強くハリとコシのある

強い毛になると言われた」

普通に考えてもあり得ない言い分に、

レナさんに対する非難は激化の一歩をたどります。

愛猫家、動物愛護団体もその身を乗り出し、

厳しく断罪するように求める嘆願書をインターネットで作成しました。

そんな中、渦中のレナさんはこの報道に突然

「待った!」をかけたのです。

レナさんから発せられたのは、

にわかには信じがたい驚愕の一言でした。

レナさんの一言

収拾のつかない事態に陥ったレナさんの驚くべき一言。

それは「あの子猫は生きている」というものでした。

子猫が死亡したという話はメディアの作り話であるとし、

子猫の「最新の写真」を発信したのです。

これまで意味の分からない言い分を並べていたレナさんが、

なぜこのタイミングでそのような事を

言い出したのかは定かではありません。

中には当然ですがこの話を疑っている人も多く、

また「別の猫ではないのか」といった声も上がっています。

そして何より、生きているというのが

事実だとしても動物虐待に変わりはありません。

動物の命を弄ぶような愚か者に、

正当な罰則が与えられる世の中は来るのでしょうか・・・。

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